

不動産証券化に伴ってビル管理運営を受託し、その不動産が生みだす資産価値を最大限に高めること。
いわゆる「キャッシュフローの最大化」への貢献が弊社のプロパティマネジメントの最大の目的です。
柔軟さを持ってサービスの質を追求し、投資家様の満足度をより向上させること。
IT化が進み情報化の流れが目覚ましく進展している現在、各関係方面に正確な情報をいち早く伝えること。
この2点は優れたプロパティマネジメント業者に必須の資質と考えております。 煩雑な不動産管理業務を私たち経験豊かな専門スタッフにお任せいただくことで、オーナー様は安定した質の高い収入と資産価値の向上を図ることが可能になります。
優良なテナント様に長期に渡る賃貸借契約を継続していただくためには、顧客満足と費用対効果からの視点が必要不可欠と確信しています。
清掃・警備・保守・点検などのビル管理だけではなく、投資対象としての建物が最大限の収益を上げるよう、メンテナンスやリーシング、設備更新などの再投資を総合的に管理します。
【 地域・周辺環境・建物 】
この3つの特性を鑑みて、管理計画を立案します。
サービスの品質とコストが織りなすバランスが、テナントリーシングの契約更新・収益の拡大・最大のパフォーマンスに大きな影響を与えます。
収支を確実に把握して、よりシンプルで確実な入手金の処理・対応をいたします。
契約時/契約中の管理

収支報告・予算提案・管理報告が一目で把握できるレポートを作成します
また、過去テナント履歴などのデータも管理保管しています。
コンストラクションマネージャーは発注者の利益を守る代理人でなければいけないという考えのもと、工事下請け業者の選定をする際には本格的な競争原理を導入しています。 基本的に従来のゼネコンへの一括発注方式はいたしません。
実行投資効果を測定し、裏付けのある収支計画を立案し、専門家として技術的な問題を管理します。


