006武田: 2011年2月アーカイブ

皆様ご無沙汰しております。

虎のチームのことしか書かない武田です。

約半年間書いてないので、何からお伝えしなければならないか悩んでおりますが

やはり、虎のチームのことしか頭に浮かびません。

っていうことで、タイガース優勝年(予定)の今年の展望について掻い摘んでお話を致しましょう。

まづは、昨年あと一歩という所で優勝を逃してしまい、非常に悔しい年でもありましたが、敗因としては、やはり後半の投手陣の疲れが出てしまったのではないかと見ております。

怪我人が多く、又、調子を落とした投手など様々ではありますが、中継ぎ・抑えの繋ぎがうまく行かなかったのではと見ております。

ただただ、今年は先発・中継ぎ・抑えと充実しております。

能見・岩田の両左腕・昨年14勝の久保・昨年高卒ルーキーながら巨人線に勝った秋山・今年は絶対に復活をする、安藤・下柳・助っ人のメッセンジャーやスタンドリッジ・今年のドラ1榎田などなど先発陣は他のチームに比べ断トツに揃っております。

中継ぎ陣も今年FAで入団した小林の存在は大きいです。

2003年のJFKに次ぐKKK(久保田・小林・球児)が試合の最後をしめてくれるでしょう。

まぁ?ということで、12球団最高の投手陣を誇るタイガースに死角は無しということで、次回は今年も好調打撃陣にスポットを充てたいと思います。

ということで、お部屋探しから建物管理まで死角が無しのピタットハウス・NBMにご連絡を。

NBM 武田

 

2011年7月

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