002佐藤の最近のブログ記事

 ご覧の皆さん、こんにちは。

ピタットハウス旭川店の佐藤です。

 

さて、今日の「佐藤の・・・コレ、良くね?」ですが、こんな商品はいかがでしょうか?

 

豆乳飲料@プリン風味.jpg

はい、皆さんもご存知のプリン風味の豆乳飲料です。

もちろん、ピタットハウス旭川店でも大人気です♪

 

このプリン風味の豆乳飲料ですが、パッケージに思いっきり「紀文」様のロゴが謳っておりますが、製造元の「(株)フードケミファ」様は実は「キッコーマン」様の傘下なんだそうですね。

紀文の販路を利用しているので紀文のロゴをあしらっているそうです。

どおりで一生懸命、紀文のホームページの商品カタログのブースに掲載されていない筈です。

あれ?他の豆乳飲料もフードケミファ製だけれど掲載されているゾ・・・。

 

まぁ、信じるか信じないかはアナタ次第ですが。

どこかで聞いたことのあるフレーズですねw。

 

さて、このプリン風味の豆乳飲料。

甘さ控えめとは飼いてあるものの、けっこう甘いんです。

とは言え、人によっては昔懐かし「ミルメーク」の味がすると言う人もおられます。

ところでこのミルメーク、元々は粉末だったそうですね。

今でも粉末のものは売っていて、味もメロンやらバナナやら数種にわたっているそうです。

液体はコーヒー味、いちご味、ココア味の三種だけらしいですが。

詳細はミルメークの製造元の「大島食品工業(株)」様のホームページをご覧下さい。

ちなみに、大島食品工業(株)様のホームページのURLはなんと、http://www.milmake.com/

お気づきでしょうか?www.の後が「milmake(ミルメーク)」となっております。

いかにミルメークが大切な商品であるか計り知れますね。

 

今日はプリン風味の豆乳飲料からミルメークまで話題が飛んでしまいましたが、

お部屋探しの条件が飛んでも大丈夫です!

私たち、ピタットハウスのスタッフが最後までお付合いさせていただきます。

 

賃貸・売買 不動産のことならピタットハウス。

ピタットハウス旭川店の佐藤がお伝え致しました。

今回も最後までお読み頂き、ありがとうございましたm(_ _)m。

 ご覧の皆さん、こんばんは。

ピタットハウス旭川店の佐藤です。

 

いやいや、前日の当ブログで弊社旭川店の小島も申しているとおり、めっきり寒くなってきましたね。

夏頃まで旭川店に勤務していた、N沢某が口癖のように「この寒い季節に家から火でも出ないといいなぁ~」とドスの効いた声で発していた事が思い出されます。

 

さて、実際のところ、冬は乾燥する季節でもありますし、北海道の住宅は家の中で暖房機をガンガン効かすので、室内の湿度も下がる一方です。

まぁ、以前記していました結露の季節でもありますが。

 

そこで、皆さんは『住宅用火災警報器』の設置義務が課せられた事をご存知でしょうか?

もともとは総務省からのお達しなのですが、細かい点は各市町村に一任されているのですが、

設置義務という事ですので新築の住宅はもちろんのこと、既存の住宅にも当てはまるのです。

 

はい、それでは『総務省の該当ページです』

次に『旭川市の該当ページです』

 

う?ん、旭川市の方が貧●くさいですが、書いてあることはシンプルで分かり易そうですね。

ところで、この『住宅用火災警報器』ですが、特段、警備会社と連携のとれるものでなくても良いのです。

我々は火災に関しては素人なのですから、火事が起こった際に取るべき行動は、

?初期消火

?初期消火に失敗したら、直ちに避難

この二点に集約されると思われます。

もちろん、適宜、119番への通報もお忘れなく。

 

で、火災の発生時で怖いのは家人が寝静まっている深夜ですね。

熱さと臭さで起きたら辺り一面は火の海だった...なんて事を防ぐ狙いが一番なのです。

確かに、警報機が警備会社と連携しているのが本来は一番なのですが、設置費用や維持費用を考えると全ての住宅に設置するには現実的ではありません。

となると、熱や煙を警報機に感知させ、家人を起こし若しくは注意を喚起し、初期消火や避難に繋げるのが最も現実的なのではないかという結論になるわけです。

 

皆さんも今一度台所と寝室の天井を見渡してみた方が良いのではないでしょうか。

 

お探しのお部屋に火災警報器が付いているか、ご遠慮無くお問合せ下さい。

 

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 ご覧の皆さん、こんにちは。

ピタットハウス旭川店の佐藤です。

 

近頃は朝晩と冷える日々ですが、体調など崩されたりされてないしょうか?

温度の変化、寒暖の差が激しいのは人間の体に良くないようですね。

紅葉や果物の収穫・出来に良いのでしょうけれど(^_^;)。

 

さて、本日の話題は・・・「LED照明」です。

 

聞いたことがおありでしょうか?

ご存知の方も多いかと思いますが、白熱電球や蛍光灯に変わる新世代の光源として、注目を集めてきているアイテムです。

 

ところで、このLED照明がどういうものかと言いますと・・・詳細を説明したページへ跳んで頂くのが早いですよね。

ご紹介するのは「株式会社エル光源」様のホームページです。

親切な事に詳細な説明を載せてくれております。

それによると、白熱球や蛍光灯に比べずいぶんと発効効率が優れているようですね。

 

それでは使用した感じはどうなのでしょう。

コチラのホームページをご覧下さい。

ITmedia」様のホームページ内の記事です。

 

如何でしょうか。

特筆すべきはやはり寿命でしょうか。

その寿命、なんと2万時間!

 

一日が24時間ですので、およそ800日は点灯し続ける計算です。

状況によって変わるのはもちろんですが、それでもまる2年です。

しかも発熱量が格段に低い。

うっかり電球に触って、「アッチッチ!」と言う事も無くなりそうです。

 

とは言え気になるのは、その価格。

記事に掲載されている商品で7,000円前後との事。

ランニングコストを考えると安いのでしょうが・・・電球に対して一度に出せる金額かと言うと・・・orz。

佐藤には困難が伴ってしまいます(^_^;)。

 

で、もう一つ。

私、佐藤はその光量からLEDを使った懐中電灯を永いこと愛用しております。

その使用感で言うと、どうもLEDの光は遠くまで届きにくいかなぁと。

商品の質によってそのあたりは変わってくるのでしょうが、今のところはソコが引っ掛かっております。

 

そうは言っても量産されて価格が下がれば購入するとは思いますがね。

割と新し物好きですので(^_^;)。

 

明るいお部屋をお探しですか?

私どもがお手伝い致します。

 

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 ご覧の皆さん、こんにちは。

ピタットハウス旭川店の佐藤です。

 

さて、本日の話題はと言うと...コチラです。

 

DSCN1149.JPG

DSCN1151.JPG

 

はい、皆さんも一度は目にしていると思います。

非常口への誘導灯ですね。

 

でも、よく見てください。

上の二枚の写真、色が逆転していますね。

 

これにはちゃ~んと理由があるのです。

物事には必ず理由がありますね。

上辺や単純な結果だけを見て判断したり、偏った視点に因る思い込みには気を付けなくてはなりません。

臭いからといって安易に蓋をしたり、小手先・目先の手段を選んだりせず、「なぜ、今の状況があるのか」それを突き詰め、解決への道筋を探るのはとても大切だと思います。

 

話がそれました(^_^;)。

 

サクッとタネ明かし。

上の写真は非常口への方向を表しています。

「非常口はアッチですよぉ!」と呼び掛けてくれているんですね。

 

では、下の写真は?

はい、コチラは非常口そのものを表しているのです。

「非常口はココですよ。ココから脱出して下さい!」とうったえているのです。

 

いかがでしょうか?

同じ絵柄なのですが、配色によって意味合いが違っているんですね。

 

「もしも」のときの為に気に留めておいても宜しいのはないでしょうか。

 

安全・安心なお部屋をお探しですか?

私どもがお手伝い致します。

 

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 ご覧の皆さん、こんにちは。

ピタットハウス旭川店の佐藤です。

 

本日の話題はコチラです。

 

さて、皆さんは新聞はお読みになりますか?

忙しいから帰宅してから読むとか、通勤途中に読むとか、出勤してから仕事の合間を見て読むとか、はたまた新聞を購読していないとか(^_^;)。

 

最近では新聞を購読しなくてもインターネット上でのニュースだけで事足りるかもしれませんね。

そこでこんなサイトを見つけました。

 

その名も『新s(あらたにす)』。

「あらたにす」とは「新しくする」の古語であり、「新s」のロゴには「新(new)+s=NEWS」の意味があるとの事(上記サイトより引用)。

日本経済新聞、朝日新聞、読売新聞という日本を代表する新聞三社の共同事業であるとされています(同)。

 

それではトップページをご覧下さい。

新s_トップページ_20090403.JPG

ちょっとキャプチャに失敗している感もありますが、雰囲気だけでもお分かり頂けるでしょうか。

左から、朝日新聞、日経新聞、読売新聞に掲載されている記事の見出しが並んでいます。

記事の題名をは、それぞれその新聞社のサイトの記事欄にリンクされています。

 

と、言うことは...新聞三社の比べ読み、一面になっている記事を比較してその記事がどの程度、重要な記事かを判断したり、各社が重要と考えている記事を比較してみたり、少ない時間で効率良く時事ネタを仕入れたり出来るんですっ!

 

便利な世の中になったものです。

 もちろん、紙面・字数の都合上や、商売上の都合がありますので、必ずしも本紙と同じ内容ではないと思われます。

が、しかし手軽に最新ニュースを手に入れられる事を考えれば充分ではないでしょうか。

 

特に北海道は「北海道新聞」がハバを聞かせていますしね(^_^;)。

 

お引越しをお考えの際は、新聞店へのご連絡と共に、ピタットハウスへのご相談もお忘れ無く

 

 

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 ご覧の皆さん、こんにちは。

ピタットハウス旭川店の佐藤です。

 

本日もブログの話題を探していましたら...こんな話題がありました。

そう、巷で話題の「振り込め詐欺」が、賃貸物件に絡んだ事例があるというもの。

怖いです。

私たち不動産の賃貸・売買に携わる者として見過ごすことは出来ない問題です。

 

さて、この「振り込め詐欺」ですが、いつも頼れる「Wikipedia」さんによると、「電話やはがきなどの文書などで相手をだまし、金銭の振り込みを要求する犯罪行為である、詐欺事件の総称として警察庁が使用を決めた名称」として紹介されています。

 

この「振り込め詐欺」がどの様に賃貸物件に絡んで使われているかと言うと...「家主の都合で今までの口座には振込めなくなりました。次回からはこちらの口座に?」などと書かれた文書をハガキや手紙で送るというもの。

もちろん、差出人は管理会社を装っています。

 

実際の家主さんや管理会社の名前を使い、ともすれば角印も押印してくる場合もあるそうなので、一般の方でしたら、うっかり信じてしまうのも無理からぬ話かも知れません。

 

現在のところこの手の詐欺には有効な手立てが少ない様子。

突然の連絡で「えっ!」と思っても、まず確認する。

結局のところ、これが一番確実なのかも知れませんね。

 

私たちピタットハウスは、何かと不安を抱える大家さんもお手伝いしますよ。

 

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 ご覧の皆さん、こんにちは。

ピタットハウス旭川店の佐藤です。

 

早いもので平成に入って21年。

21世紀を迎えてから9年目に突入しております。

皆様のお正月はどんなお正月だってでしょうか。

 

さて、本日ご紹介するのは...どどんっ!

中銀カプセルタワービル_外観.jpg

もちろん、他所様のサイトからの流用です。

とは言え、イロイロなサイトで使われている写真ですので問題は無いでしょう...たぶん汗2

ハイ、お正月とはまったく関係の無い話で澄みません(^_^;)。

で、この「中銀カプセルタワービル」...このビルの名称ですね。

かの「黒川紀章」氏が設計されたとの事。

まぁ、詳しくはココをクリックして頂くとして、この近未来的なデザイン、素晴らしく思います。

おっと、気になる中身ですが...ハイ、コチラをご覧下さい(佐藤得意のリンク攻勢です汗)。

 

実際のところ、居住にはあまり適していない様子です.

ちなみに、旭川の市役所の設計にも黒川紀章氏の設計事務所が絡んでいるとか、いないとか。

氏本人ではなく、あくまでも「設計事務所」ですが。

それでは、旭川市役所をご覧下さい。

旭川市役所.jpg

やはり、どことなく通じるものがありますね、どことなくですが。

 

こんな素敵な物件に住みたいと思われたアナタ!旭川にもシャレた物件はありますよ!

私たち、ピタットハウスがお手伝いします!

 

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今日も最後までお読み頂き、ありがとうございましたm(_ _)m。 

 ご覧の皆さん、こんばんわ。

 

ピタットハウス旭川店の佐藤です。

 

めっきりと寒くなってきましたが、いかがお過ごしでしょうか?

 

さて、本来ならば今回のブログで【結露】シリーズも最終回となる予定でしたが、今回は私の好きな飲み物でもご紹介させて頂こうかなと(*^_^*)。

では、まずは写真をご覧下さい………………………(-_-;)。

アップの仕方が分かりませんorz。

 

デジタル世代のはずが、とんだ落とし穴にビックリです。

 

代わりと言っては難ですが、お得意のホームページでもご覧下さい。

ハイ、青い文字の部分をクリックですね。

お次はコチラ

そして最後です。

 

上から桃の100%ジュース(濃縮還元ですが…)、豆乳、野菜ジュースです。

 

さて、この桃のジュースですが、この季節にしか出回らない商品でして、桃好きな私にとっては毎年毎年、待ち遠しい商品なのです。

この、桃のジュース、最近になってフト気が付きました。

季節の入り口の頃の商品と、現在の商品とでは味が違うのです。

何と申しましょうか、出始めの商品は土臭いのです。

で、後期になるにつれて、味がまろやかになっていくと。

流石、「こだわりの果実」と謳っているだけのことはあります、否、おおありです。

 

さて、そんな「こだわり」をもったジュースですが…ジュースの薀蓄はまた今度…、ピタットハウスもこだわりの物件を数多く仕入れております。

 

皆様も「これは譲れないっ!」という物件がございましたら、一度私どもの店を足を運んで頂けますと幸いです。

 

きっと、見つかります…いえ、見つけます!

 

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 ご覧の皆さん、こんにちは。

ピタットハウス旭川店の佐藤です。

 

朝晩が涼しく、日中は暑い日々が続いている様ですが、体調など崩されてはいませんか?

 

さて、久方ぶりのブログですね。

本来の予定でいけば本日は【結露】シリーズの最終回の筈でしたが、あまりにも季節外れのため、流石にくじけました。

KYにも程がある!って事で(^_^;)。

 

で、今回取り上げる話題ですが、読者の皆さんは「左勝手」とか「右勝手」という言葉を耳にされた事はお有りでしょうか?

建具屋を営んでいらっしゃる方や、大工さんとして腕を振るわれていらっしゃる方々にとっては、とてもあっぱくさい(出たっ、北海道弁!)問いかも知れませんが(^_^;)。

 

で、今日はこのサイトをご覧下さい。

はい、いつものとおり色が変わっている文字をクリックですね。

他にもココも良さそうです。

こんなサイトもありますね。

 

さて、ご理解頂けたでしょうか。

 

「扉を手前に引いて開いた時に、蝶番が向かって右にあれば、右勝手。左にあれば、左勝手」

 

そういう決まり事のようですね。

普段はなかなか使う機会は訪れないかも知れませんが、引越しの際に家具の出し入れを考えるときにでも思い出すと作業がスムーズに流れるかも知れませんね。

 

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ピタットハウス旭川店の佐藤がお伝え致しました。

今日も最後までお読み頂き、ありがとうございました。

 

 ご覧の皆さん、こんばんは。

 ピタットハウス旭川店の佐藤です。

 

早いもので前回のブログからおよそ一ヶ月です。

季節もすっかり夏になりました。

 

さて、今回の話題ですが、前回に続き【結露】に関してです。

 今回もお付き合い頂けますと幸いです。

 

前回の話題はと言いますと、二次被害、それもカビの発生についてでした。

そこで今回は結露による被害をどう防ぐかをお伝えしたいと思います。

 

二回ほど前のブログに換気に関してお伝えし、換気扇による理論上の換気量についてお伝えしました。

換気扇を始終回し続けることによって、部屋の大部分の空気を入れ替える事でが出来るのですが、「部屋の大部分」のところに注目をお願いします。

そう、「部屋の大部分」なのです。

部屋の中に家具・調度品の類が存在しなければ、換気扇はその能力を存分に発揮し、数値どおりの換気能力をもたらしてくれるでしょう。

が、しかし、部屋の中に家具や調度品があるとなると話は別です。

空気は気体とは言え、流れるものですので、流れる道筋上にその流れを阻害するものがあれば、それだけ流動量が少なくなります。

このことは、ご覧の皆さんも日常の生活において実感されているのではないでしょうか。

 

視点を変えますと、壁に対しピタリと隙間無く設置された家具・調度品という障害物があると、その隙間部分の空気の流れは著しく悪くなるのです。

どんなに壁とピタリと付けたとしても、壁と家具の間には必ず、僅かですが隙間があります。

その隙間部分の空気が換気されずに残った場合、そこには結露が生じる可能性が出てきます。

家具・調度品類という障害物により空気の流動量も少なくなり、一層水分が溜まりやすい状況が出来てしまうのです。

また、その部分は家具により視界を遮られているので、結露の発生自体を見逃しがちとなり、ひいてはカビの発生や、内装の損傷も見逃してしまう事に繋がってしまいます。

 

ですので、家具・調度品類を設置する際は、壁から10センチ程度は離しておく事が結露を防ぐ第一歩となると思われます。

家具・調度品類を壁から離す事により空気の通り道を作り、更に目視出来る状況を作るのです。

 

と、ここまで書き記したところで、そろそろ紙面も尽きた様子です。

本日はこれにて閉店とさせて頂きたいと思います。

 

次回は、おそらく【結露】シリーズの最終回と思われます。

今しばらくお付き合い願います。

 

不動産の売買・賃貸ときたらピタットハウス。

ピタットハウス旭川店の佐藤がお伝え致しました。

本日も最後までお読み頂き、ありがとうございました。