こんにちわ、ピタットハウス札幌中央店の阿部です。
今日で1月も最終日 早くも1年の12分の1が過ぎ去ろうとしてます。
未だに平成21に慣れず書類に平成20年と書いてしまうのは私だけでしょうか?![]()
ずいぶん前ですが本を読んでいて著者さんの印象的だった言葉をご紹介します。
テーマは仕事と生業(なりわい)違いについて・・・。
著者曰く
昔の農家の人達にとって「仕事に対する考え方」というのは少し違っていた。
米を作ったり、野菜を作ったりして売るのは
仕事とは言わずに生業(なりわい)という。
仕事とは言わずに生業(なりわい)という。
生きていくためのお金を稼ぐことである。
荒地を耕したり、お金にならないことをするのが仕事である。
そうすると現代では生業が忙しい人は多いが
仕事をしている人は少ないとの事。
仕事をしている人は少ないとの事。
この言葉を聞いたとき果たして自分は仕事をしているだろうか
と自問自答したことを覚えています。
自分の為に他人の為にお金だけでなく何か未来の為に働いて準備をしているだろうか?
今年はお客様の為、家族の為、仲間の為 是非良い「仕事」をたくさんしたいなと思っております。
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